佐藤ひらり氏のクリスマスディナーショーに招待参加 谷本真邦氏・長谷川祐弘氏が横浜で鑑賞(20/12/2025)

12月20日、横浜ベイホテル東急で開催された全盲歌手・佐藤ひらり氏のクリスマスディナーショーに、丹羽貴大氏の招待を受けて谷本真邦氏と長谷川祐…

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フランツ・バウマンACUNS会長が新たな論考を出しました。”China’s Climate Policies: How Great a Leap Forward?”

国連システム学術評議会の会長フランツ・バウマン氏は、中国が世界のクリーンエネルギー産業を支配する一方で、圧倒的に世界最大の温室効果ガス排出国…

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『国連研究』第26号で星野俊也氏が長谷川祐弘氏の著書を書評 「二段階の安保理改革案」にも言及(17/12/2025)

日本国際連合学会の機関誌『国連研究』第26号『国連と秩序構想』(153~157頁)において、同学会理事長の星野俊也氏が、日本国際連合協会の長…

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元国連事務総長特別代表であった山本忠通大使とコソボ大使館のアルべニータ・ソパーイ氏がアフガニスタンとコソボの紛争と平和構築に関して講義をした。そして、参加学生からの質問に応答した。(13/12/2025)

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国連大学設立50周年を記念して、外務省が主催レセプションに明石康日本国際平和構築協会特別顧問、長谷川祐弘理事長、山本忠通副理事長と杉村美紀上智大学学長・国連協会理事が参加された。(4/12/2025)

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国連システム学術評議会(ACUNS)会長のフランツ・バウマン博士が、なぜ持続可能な開発目標(SDGs)が行き詰まったのか、そしてそれが今後のグローバル・ガバナンスにとって何を意味するのかを説明します。(22/11/2025)

  記事の本文は以下のリンクからご覧いただけます。 https://www.meer.com/en/98725-the-susta…

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長谷川国際平和構築研究所の長谷川祐弘所長、瑞宝中綬章を受章 ― 国際社会への継続的な奉仕が高く評価(4/11/2025)

長谷川国際平和構築研究所の所長であり、日本国際平和構築協会(GPAJ)理事長でもある長谷川祐弘氏が、2025年春の叙勲で「瑞宝中綬章」を受章…

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ご無沙汰しております。ニュージーランド在住の元長谷川ゼミ生、田口亜美です。(29/10/2025)

突然のご連絡となりましたが、先生のお元気なご様子を思い出し、ご挨拶させていただきました。 前回Zoomでお会いした際、次女はまだ数か月の赤ち…

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難民としての歩みと国連で働く志 ― レセチコ・エリサベタのメッセージ (27/10/2025)

ウクライナからの避難・来日後の生活、日本語学習を経てICUに進学した経緯を語り、法学と国際関係を志し将来は国連で働きたいとの決意を表明。平和…

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多極化時代の日本の役割と安保理改革への具体提案 ― 長谷川祐弘座長 (27/10/2025)

長谷川祐弘座長(グローバルガバナンス推進委員会)は、本フォーラムで複数回にわたり発言し、難民支援の実例紹介から議論を開くとともに、日本・韓国…

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「未来サミット」と安保理改革、日中韓協働の可能性—シッダールタ・チャタジー(国連中国常駐調整官)の発言 (27/10/2025)

シッダールタ・チャタジー国連中国常駐調整官は、第二次世界大戦後で最も多国間主義が圧力に晒されている現在、グテーレス国連事務総長が提起した「未…

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国連80年・UNU50年—日本とともに多国間主義を再生する道筋を示す(チリツィ・マルワラ 国連大学学長・国連事務次長)(27/10/2025)

チリツィ・マルワラ国連大学学長(国連事務次長)は、国連憲章の理念が国連という枠組みを超えて人類社会全体に及ぶことを強調し、日本が長年にわたり…

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