長谷川塾生と元ゼミ生の皆様、平和構築研究所の関係者の皆様、明けましておめでとうございます(1/1/2026)

新年あけましておめでとうございます。 今年の正月には、妻アニータと長女エリカとスイスのチューリッヒから1時間ほどのところにあります、アイジー…

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意識はあっても、良心はあるのか――AI時代に問われる人間の尊厳と責任 (01/01/2026 長谷川祐弘 寄稿)

2025年の年末、成田からチューリッヒへ向かうスイス航空LX161便の機中で、映画『2001年宇宙の旅』を鑑賞する機会があった。半世紀以上前…

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ICU/TED Talk:「グローバル・ガバナンスの変革 ― 『国家中心(We the States)』から『人々中心(We the Peoples)』へ」(20/12/2025)

学技術が急速な進歩を遂げているにもかかわらず、世界中で紛争が絶えることはありません。なぜ現行の国連は、こうした悲劇を効果的に防ぐことができな…

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佐藤ひらり氏のクリスマスディナーショーに招待参加 谷本真邦氏・長谷川祐弘氏が横浜で鑑賞(20/12/2025)

12月20日、横浜ベイホテル東急で開催された全盲歌手・佐藤ひらり氏のクリスマスディナーショーに、丹羽貴大氏の招待を受けて谷本真邦氏と長谷川祐…

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フランツ・バウマンACUNS会長が新たな論考を出しました。”China’s Climate Policies: How Great a Leap Forward?”

国連システム学術評議会の会長フランツ・バウマン氏は、中国が世界のクリーンエネルギー産業を支配する一方で、圧倒的に世界最大の温室効果ガス排出国…

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『国連研究』第26号で星野俊也氏が長谷川祐弘氏の著書を書評 「二段階の安保理改革案」にも言及(17/12/2025)

日本国際連合学会の機関誌『国連研究』第26号『国連と秩序構想』(153~157頁)において、同学会理事長の星野俊也氏が、日本国際連合協会の長…

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元国連事務総長特別代表であった山本忠通大使とコソボ大使館のアルべニータ・ソパーイ氏がアフガニスタンとコソボの紛争と平和構築に関して講義をした。そして、参加学生からの質問に応答した。(13/12/2025)

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国連大学設立50周年を記念して、外務省が主催レセプションに明石康日本国際平和構築協会特別顧問、長谷川祐弘理事長、山本忠通副理事長と杉村美紀上智大学学長・国連協会理事が参加された。(4/12/2025)

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国連システム学術評議会(ACUNS)会長のフランツ・バウマン博士が、なぜ持続可能な開発目標(SDGs)が行き詰まったのか、そしてそれが今後のグローバル・ガバナンスにとって何を意味するのかを説明します。(22/11/2025)

  記事の本文は以下のリンクからご覧いただけます。 https://www.meer.com/en/98725-the-susta…

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長谷川国際平和構築研究所の長谷川祐弘所長、瑞宝中綬章を受章 ― 国際社会への継続的な奉仕が高く評価(4/11/2025)

長谷川国際平和構築研究所の所長であり、日本国際平和構築協会(GPAJ)理事長でもある長谷川祐弘氏が、2025年春の叙勲で「瑞宝中綬章」を受章…

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ご無沙汰しております。ニュージーランド在住の元長谷川ゼミ生、田口亜美です。(29/10/2025)

突然のご連絡となりましたが、先生のお元気なご様子を思い出し、ご挨拶させていただきました。 前回Zoomでお会いした際、次女はまだ数か月の赤ち…

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難民としての歩みと国連で働く志 ― レセチコ・エリサベタのメッセージ (27/10/2025)

ウクライナからの避難・来日後の生活、日本語学習を経てICUに進学した経緯を語り、法学と国際関係を志し将来は国連で働きたいとの決意を表明。平和…

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